シグナル 丸尾みゆき(マルル)が看護師役で1話に出演!

キャスト

韓国で社会現象となるほど爆発的大ヒットとなったドラマのリメイク版「シグナル 長期未解決事件捜査班」がついに放送開始しました!

スリリングな展開や複雑な時系列、豪華なキャストと見どころ満載のドラマとなっています。とても可愛い看護師役で丸尾みゆき(マルル)さんが出演されていましたが、お気付きになりましたか?

見逃した方のために登場シーン等をご紹介します!

丸尾みゆき(マルル)って?

1986年8月22日生まれ、現在31歳のマルルこと丸尾みゆきさんですが所属事務所はイエローキャブNextということで女優の他、タレント活動やグラビアなどでも活躍しています。

実の姉である丸尾歩さんもモデル活動などをしており、姉妹揃って仕事をしたこともあるようです。

ドラマ出演経験はあまりなく、今回のシグナルが久し振りのドラマ出演となったマルルですが自身のInstagramで意欲的な姿勢を表していました!

丸尾みゆき(マルル)の出演シーンの前にシグナルのあらすじ

主人公の三枝健人(坂口健太郎)は独学でプロファイリングを学んた警察官です。健人は幼い頃に起きた女児誘拐殺人事件、兄の自殺のことがきっかけで心に深い傷を負い警察を全く信用していません。

女児誘拐殺人事件の時効が間近に迫ったある時、健人が偶然手にした無線機から男の声が聞こえてきました。男が発見したという遺体発見現場に健人が行くと、そこには白骨化した遺体がありました。

声の主は刑事の大山剛志(北村一輝)ですが、次第に健人は大山が15年前を生きているということに気が付いていきます。現在と過去を生きる2人の刑事が協力し事件を解決していくのですが…?!

「シグナル」1話 丸尾みゆき(マルル)はどこで登場?

マルルこと丸尾みゆきさんは、看護師の北村千明役として登場していました。

主人公の健人は、テレビで時効が間近に迫った女児誘拐殺人事件の真犯人が30代後半の谷原記念病院に勤めていた女性看護師であるということを他の警察官が止めるのを振り払って喋るのですが、

それをテレビで見ていた病院の看護師として登場しました!

同じく看護師役の横田ひかるさんの「うちに元谷原記念病院の人って誰かいたっけ?」という問い掛けに首をかしげるというだけの短い時間の出演でしたが、短時間でもその美貌はしっかりと確認できました!

 

第2話ではどんなゲストが登場するのでしょうか?ドラマ「シグナル 長期未解決事件捜査班」は毎時火曜夜9時放送です。

どうぞお見逃しなく!(引用:https://www.ktv.co.jp)(引用:https://ja.m.wikipedia.org)

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