モンテクリスト伯 あらすじ ネタバレ 感想(1話)はこちら!

キャスト

世界的な名作であるモンテクリスト伯が現代に甦ります!主人公の美しい復讐鬼をディーン・フジオカさんが熱演するドラマ「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」がついにスタートしました!

モンテクリスト伯1話 あらすじ ネタバレ 感想その1

漁師である主人公の柴門暖(ディーン・フジオカさん)は、婚約者の目黒すみれ(山本美月さん)との結婚が決まり幸せの絶頂でした。

婚約直後に暖の乗った漁船は行方不明となってしまい、船長は亡くなってしまいましたが他の船員は暖の活躍によりなんとか無事に帰って来られました。

街のヒーローとなった暖ですが、親友の南条幸男(大倉忠義さん)、先輩漁師である神楽清(新井浩文さん)、警察官の入間公平(高橋克典さん)の3人の裏切りにより暖はテロリストに仕立てあげられてしまいます。

無実の暖は異国で拷問を受け、投獄され今にも息絶えてしまいそうですが、独房に謎の老人が現れます…!

モンテクリスト伯1話 あらすじ ネタバレ 感想その2

素朴な雰囲気にイメチェンした山本美月さんが演じるすみれは暖の無実を信じる健気な女性です。

幸せ絶頂の時には暖とすみれの濃厚なキスシーンがありましたが、暖が投獄されてしまいすみれがどうなってしまったのか気になりますね。

すみれに密かに思いを寄せる幸男は、親友でありながら暖を裏切ってしまったことをどう受け止めていくのかも気になります!

清は暖に船長の座を奪われそうになったことから暖を恨んでいましたが、暖が居なくなった後会社には退職願を出していました。清は一体どう生きていくのでしょうか?

入間は自らの出世のために暖を騙しテロリストに仕立てあげましたが、その後出世した様子が写し出されていました。3人の二面性に恐ろしさを感じ、同時にすみれと暖の真っ直ぐさが際立つ1話でした!

モンテクリスト伯1話 あらすじ ネタバレ 感想その3

1話では暖が幸せの絶頂から地獄へ叩きつけられる様子が写し出されていましたので、2話ではまず暖が地獄から這い上がる様子が見られると思います。

タイトルにもある「華麗なる復讐」は2話から徐々に始まっていくと思われますが、異国で投獄された暖がどうやって這い上がり、どのような華麗なる復讐を見せてくれるのか気になりますね!

 

2話では暖がどのように復讐へと向かうことになるのかが分かりそうです!それぞれのその後の姿なども気になるドラマ「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」は毎週木曜夜10時放送です。

どうぞお見逃しなく!
(引用:https://www.fujitv.co.jp)

関連記事