モンテクリスト伯の拷問シーンが酷すぎる!ディーンファン悲鳴!

モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-

「モンテ・クリスト伯」拷問シーンの過激要素が視聴率にも影響?

ディーン・フジオカさん主演のドラマ「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」は、世界的にも有名な名作である「モンテ・クリスト伯」を現代風にアレンジしたドラマで、その内容はやはり面白いのですが初回の視聴率は5.1%と低迷しています。

低迷する視聴率の原因とは一体?
やはり壮絶な拷問シーンが影響してしまったのでしょうか・・・。

「モンテ・クリスト伯」拷問に至るまでのあらすじ

元々が海外の設定ということもありますが、主人公の柴門暖(ディーン・フジオカ)たち登場人物はほとんどが日本人でしたが、漁師である暖が乗る船の船長が外国人で、なおかつテロリストとして疑われている人物でした。

3人の男の裏切りによ無実の暖はテロリストに仕立て上げられてしまい、海外へ引き渡され投獄されてしまいます。

あまりにも現実味が無さすぎる展開と、テロリストが危険視されている現代でなぜこんな設定?と思わざるを得ない設定に疑問の声が上がっています。

生々しい拷問シーンに目を覆いたくなる

暖はテロリストだとして海外に移送され、そこで拷問を受け自供するように仕向けられますが当然暖は何も知りませんので自供することはありませんでした。

殴る蹴るは当たり前、顔に袋を被せられ水を浴びせさせられる…などの考えられないような拷問を受けるシーンには胸が痛みました。

拷問に耐えた暖!今後の展開は!?

原作のモンテ・クリスト伯は日本では巌窟王として有名ですが、一般的に広く知られているのかというとそうではないのかもしれません。

ドラマが始まる前に公式サイトやCMをしっかり見た人には面白いと思いますが、ただ1話を見ただけでは設定なども分かりにくいため楽しめない人もいたかもしれませんね。

しかし名作と言われるだけあり今後の展開は面白いので今後見る価値は充分にあります!

拷問シーンにディーン・フジオカファンは悲鳴

初回から主役のディーン・フジオカさんの壮絶な拷問シーンが晒されてしまったせいか、SNSでも拷問シーンについて話題となっていました。

初回の視聴率は低迷してしまいましたが、今後は復讐を遂げるためにディーン・フジオカさんは格好よく登場し華麗なる復讐をしていくためディーン・フジオカさんのファンにはたまらない展開となります!

また内容は最終回につれて確実に面白くなっていくために話題となり、今後視聴率は上がっていくのではないでしょうか!

 

今後の展開、視聴率なども話題となりそうなドラマ「モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-」は毎週木曜夜10時放送です。

ディーン・フジオカさんの華麗なる復讐にどうぞごご注目ください! 
(引用:https://www.fujitv.co.jp)

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